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留学先クラブと歴史

多くのクラブと提携を結んでおり、個人のレベルや目的に合わせたクラブのご紹介が可能。

パラグアイ1部リーグ

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オリンピア

スタジアム:エスタディオ・マヌエル・フェレイラ   収容人員:22,000人

1902年に創立されたパラグアイ最初のサッカークラブです。パラグアイで最も人気のあるクラブで、上流階級層の支持を受けています。2002年に3度目のリベルタドーレス杯優勝を成し遂げました。南米代表としてトヨタカップにも2度出場し、2002年はレアル・マドリードと対戦しましたが、惜しくも敗れました。オリンピアから世界へ羽ばたいた選手ではパラグアイ代表選手でもあるロケ・サンタクルスが最も有名です。

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セロ・ポルテーニョ

スタジアム:エスタディオ・ヘネラル・パブロ・ロハス   収容人員:32,900人

中層・下層階級のファンが多い庶民的なクラブです。2001年には廣山望選手が1年間レンタル移籍し、全試合出場と大活躍、また日本人として初めてリベルタドーレス杯に出場し、得点を記録しました。その2001年には前期・後期ともに優勝する完全優勝を成し遂げました。リベルタドーレス杯には、ほぼ毎年出場するほどの強豪チームです。在籍歴のある主な選手に元代表GKチラベルトや元代表DFガマーラ、そして2005年のリベルタドーレス杯で8試合9ゴールの活躍で得点王を獲得し、FC東京へと移籍したササ・サルセード選手がいます。

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グアラニ

スタジアム:エスタディオ・ロヘリオ・リビエーレス   収容人員:8,000人

チーム名のグアラニとその愛称「アボリヘン(原住民)」はグアラニ族を示しています。パラグアイの構成人口の大部分はグアラニ族の子孫なので、パラグアイ国民の象徴ともいえるチームです。2010年前期は1984年以来26年振りの優勝を決めました。2004年には福田健二選手(愛媛FC)が所属していました。

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スポルティボ・ルケーニョ

スタジアム:フェリシアノ・カセレス   収容人員:25,000人

ルケ市を本拠地とし、フリオ・セサル・ロメロ氏やホセ・ルイス・チラベルト氏等パラグアイを代表する選手の出身クラブでもあります。最近では2000年に武田修宏氏、2010年には元鹿島アントラーズの小澤英明選手がプレーしていたことで有名です。

パラグアイ2部リーグ

トレセ・デ・フェブレロ

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フェルナンド・デ・ァ・モラ

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パラグアイ3部リーグ

コレヒアレス

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セロ・コラ

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パラグアイ4部リーグ

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※ご紹介できるクラブの一例